ニエコシルル
煮(に)えそこなう
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煮(に)えそこなう
わざと、わるさ、ニクゾともいう、憎相(にくそう)より
煩(わずら)わしい、ノスは同調(どうちょう)する意
地震(じしん)のこと、ないより
困った、元気がない
身をもちくずす、ナグレより
泣きべその訛り、すぐ泣く子
ひつつまんで
なぜ
なんでもかんでも
打ちのめすこと、きのこのようにする意
生(なま)らしい
なめる
もたれかかる
投げて当てる
貧(まず)しい人、難儀坊(なんぎぼう)か
投げ捨てる
寝転(ねころ)ぶ、ちょっと休むこと
ごっこ
なにせ、いかにも、何様より
おしつける、ニジルより
収穫(しゅうかく)祭(さい)、庭あげ
ぼんやり者、タンは人の意、生(なま)ぬくい男
お前、あなた
泥(どろ)などを塗(ぬ)りつける
反省の色もなく、あつかましく
体を伸ばしたりもどしたりする
病臥(びょうが)する、寝(ね)折(お)るか不明
そば、根元(ねもと)
縄(なわ)で編(あ)んだ厚いむしろ、語源不明
病気になる、寝(ね)倒(たお)す
熱心(ねっしん)
素直でないこと、ひねくれ
おさえつける
退(の)くこと、はなれる、ドクとも
湯を茶びんに満たすこと、語源不明
泥、泥土(でいど)、もともと土壁(つちかべ)の石灰(せっかい)のこと
板を登る
上を向く、下座(しもざ)に座る